定額給付金の使い道 ― 2009年04月03日 01時45分
25時にふらふらと帰宅すると、ポストに例の定額給付金の請求手続きのお知らせが。
仕事遅えよ、毛呂山町。
給付金、とかえらそうに言ってますが、要は我々の税金の還付でしかないわけで、さもくれてやると言わんばかりの政府の姿勢にはどうも気に食わないものがあります。
とはいえ、くれるってもんは大人しくもらうのが得策なわけで、政府(というか学会)の口車に乗って、パッと使ってしまおうと思います。
さて、では何に使おうかと思案すると、大体以下の候補が挙がってきます。
①ケーブル類や電源周りなど、オーディオアクセサリーに使う
②音楽CDに使う
③アニメのBDに使う
④ネタとしてアダルトBDを買う
⑤池袋あたりでファイト一発
一回で過不足なくキレイに使い切る、という意味では⑤がベストなんですが、そろそろそんな元気もなくなってきたようで(爆)。
仕事遅えよ、毛呂山町。
給付金、とかえらそうに言ってますが、要は我々の税金の還付でしかないわけで、さもくれてやると言わんばかりの政府の姿勢にはどうも気に食わないものがあります。
とはいえ、くれるってもんは大人しくもらうのが得策なわけで、政府(というか学会)の口車に乗って、パッと使ってしまおうと思います。
さて、では何に使おうかと思案すると、大体以下の候補が挙がってきます。
①ケーブル類や電源周りなど、オーディオアクセサリーに使う
②音楽CDに使う
③アニメのBDに使う
④ネタとしてアダルトBDを買う
⑤池袋あたりでファイト一発
一回で過不足なくキレイに使い切る、という意味では⑤がベストなんですが、そろそろそんな元気もなくなってきたようで(爆)。
メガネ属性はないんですが ― 2009年04月03日 23時19分
一応形式上は僕の部下と言うことになるのでしょうが、僕のデスクの前に細々とした事務処理をしてくれる女性が二人並んでいます。
二人とも僕より少し年上、どちらも人妻です。
お二方とも年齢より若く見え、しかもなかなかの美人。
そのうちの一人、僕の左前に座っていて、華奢でおっとりと大人びた雰囲気をたたえる方が、普段はコンタクトなのにメガネを掛けて出勤してきたんです。
訊くと、いつも使っているワンデーのコンタクトを切らしてしまったとのこと。
このメガネ姿が、何とも言えずコケティッシュなんですね。
日頃特段メガネに対して愛着を持ったりはしないんですが、このメガネ姿は別。
ケシカラヌ妄想を掻きたてさせずにはおれません。
何というか、女教師とか、夜のオフィスとか、そんな感じのねwww。
ご本人は至ってマジメで慎ましい雰囲気の持ち主なんですが、メガネの魔力というのか、それ一つで急に男を惑乱させる魅力を帯びてしまうのです。
こんな眼福が間近にあれば、3日続いての日付をまたいでの仕事の疲労も何のその。
頑張っちゃいましたよ。
そんなことを考えながら仕事してるなんて失礼極まりないのは承知していますが、使いすぎでいささか頭が煮え加減なんで致し方ありません。
おじさんってやーねwww。
二人とも僕より少し年上、どちらも人妻です。
お二方とも年齢より若く見え、しかもなかなかの美人。
そのうちの一人、僕の左前に座っていて、華奢でおっとりと大人びた雰囲気をたたえる方が、普段はコンタクトなのにメガネを掛けて出勤してきたんです。
訊くと、いつも使っているワンデーのコンタクトを切らしてしまったとのこと。
このメガネ姿が、何とも言えずコケティッシュなんですね。
日頃特段メガネに対して愛着を持ったりはしないんですが、このメガネ姿は別。
ケシカラヌ妄想を掻きたてさせずにはおれません。
何というか、女教師とか、夜のオフィスとか、そんな感じのねwww。
ご本人は至ってマジメで慎ましい雰囲気の持ち主なんですが、メガネの魔力というのか、それ一つで急に男を惑乱させる魅力を帯びてしまうのです。
こんな眼福が間近にあれば、3日続いての日付をまたいでの仕事の疲労も何のその。
頑張っちゃいましたよ。
そんなことを考えながら仕事してるなんて失礼極まりないのは承知していますが、使いすぎでいささか頭が煮え加減なんで致し方ありません。
おじさんってやーねwww。
昇格しました&サラリーマンの宿命に思いを寄せる ― 2009年04月03日 23時20分
一般職3級から総合職に昇格しました。
いうなればたまねぎ剣士から戦士にジョブチェンジしたようなもの。
(「カイシャ」という世界では、たまねぎ剣士はどこまでレベルを上げても最弱ジョブな訳ですがw)
一応最短年次での昇格だったわけですが、ここから個人ごとに昇格のスピードに差がつき始めます。
実際、僕がよく知っている同期は昇格を果たせていませんでした。
致し方ないこととはいえ、同期の間で眼に見える形で差がつくのは何ともやるせない気がしてなりません。
宮仕えの道を選んだ以上、それなりの地位を得て思う通りに采配を振るってみたいというのは希望としてありますが、未だ甘チャンな僕は、こういうところはすっぱりとは割り切れません。
いうなればたまねぎ剣士から戦士にジョブチェンジしたようなもの。
(「カイシャ」という世界では、たまねぎ剣士はどこまでレベルを上げても最弱ジョブな訳ですがw)
一応最短年次での昇格だったわけですが、ここから個人ごとに昇格のスピードに差がつき始めます。
実際、僕がよく知っている同期は昇格を果たせていませんでした。
致し方ないこととはいえ、同期の間で眼に見える形で差がつくのは何ともやるせない気がしてなりません。
宮仕えの道を選んだ以上、それなりの地位を得て思う通りに采配を振るってみたいというのは希望としてありますが、未だ甘チャンな僕は、こういうところはすっぱりとは割り切れません。
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