【あーや】平野塾会報着弾2010年06月15日 23時31分

インタビュー形式で休養についてのことが書かれています。
無論全てが明らかにされるわけもないが、そらっとぼけたりせず、きちんと本人の口から説明をする形で騒動に触れたことは、評価できると思います。

何があったのかは想像するしかありませんが、おそらくあーやにもとんがりすぎたところがあったのは間違いないでしょう。
本人にとっては辛いことだったでしょうが、良い転機になるのではないかと思いますし、そうできないようではあーやもそれまでである、と言えると思います。

みのりんや奈々さんのように不遇を経験していないアーティストには転機が必要です。
真綾が菅野さんから巣立ったような。
形としてあまり芳しくないとはいえ、今回の出来事は前向きに捕らえるべきでしょう。
あーやの言を聞いている限りでは、本人のそう思っているようなので、安心しています。

今年はどうもあまり目立った動きはないようですが、エネルギーとパッションを充填したあーやが今後どんな活躍を見せてくれるのか、楽しみです。
今月がFCの更新期限なんですが、もちろん更新です。